青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 ラジオから懐かしい歌声が。
 その昔、フィラデルフィア・ミュージックと呼ばれていたと思います。ファルセット・ボイスというのでしょうか、その独特の歌声は、確かに世界を制したと思います。
 「愛がすべて」「16小節の恋」・・・。「オンリー・ユー」も「煙が目にしみる」も、彼らに教えてもらいました。16歳の頃であったと思います。
 最近、日本でもボーカルグループが人気ですが、彼らほどの親しみやすさが感じられないのはどうしてでしょうか。スタイリスティックスが歌えば、その歌はもうスタンダード・ナンバー。・・・このフレーズ、どこかで聞いたことが・・・。「ウィ・アー・ザ・ワールド」で、クインシー・ジョーンズがレイ・チャールズの紹介をするときに使っていた言葉でした。(笑)
 もうすぐ、「レイ」が公開されます。これは見なくては!
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