青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 チャールズ・ローガンは、いったい何をするために出てきたのか?まだ、この男の魂胆が読めません。でも、とりあえず信じるしかなく、ジャックはまたしても国家の主権を脅かすとんでもない行動に・・・。

 副大統領が鍵を握る展開になってきましたが、この男もっとドッシリしていないとちょっと冷めてしまうなぁ。悪役なら悪役らしくふてぶてしくないと。

 やることが派手な割にワクワクしてこない・・・。

 後半はもっと楽しませて下さいよ!

 以下、ネタバレになってしまうので、それでも結構という方は「More」をご覧下さい。

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HPより
 リードが仕掛けた爆弾が大統領の至近距離で爆発した。この爆発でアサドは死に、大統領は意識不明となる。代わりに実権を握った副大統領は、大統領が却下したトム・レノックス法案を推進しようと目論む。一方ジャックとローガンはグレデンコと親しい間柄にあるマルコフ総領事を訪れる。ローガンはマルコフを脅迫し、グレデンコの居場所を聞き出そうとする。だがマルコフがなかなか口を割らないのを見たジャックは総領事館への単独潜入を決意する――。
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