青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 明けましておめでとうございます

 新春第1弾も、「24」ということで・・・。
 今年も映画・ドラマ三昧の楽しい一年になればいいなぁと、心からそう願う新年であります。
 皆さま、今年もよろしくお願いします。


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 元大統領チャールズ・ローガンが登場しました。いやぁ、あの何とも落ち着きのない眼差し、何を考えているか分からない不気味さは健在ですねぇ。(笑)この男、今度は何をしでかすことやら。シーズンⅤで、あまりにも多くの登場人物を殺してしまったものだから、彼が出てくると懐かしいようで・・・複雑な心境です。「24」は、ずっと続いているわけだ。

 さて、グデレンコ探しとモリスとクロエの苦悩、そして大統領暗殺計画が同時展開する中、CTUは手詰まり状態を脱することができません。

 ドラマ的にも、ちょっと手詰まり感があって、どうもスカッとしないなぁ・・・。

 以下、ネタバレになってしまうので、それでも結構という方は「More」をご覧下さい。

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HPより
 失脚した元大統領チャールズ・ローガンがグレデンコの行方の鍵を握っているということが分かった。探し当てた隠れ家からは何も発見出来ず手詰まり状態のCTUは、ローガンを唯一の手掛かりとし、ジャックに全ての望みを託す。ジャックは自宅軟禁されているローガンの元へ急行し、2年ぶりに因縁の再会を果たす。一方大統領暗殺を企むリードの元に暗殺者が到着する。彼らはアサドがテレビ声明をするタイミングで大統領を暗殺し、その罪をアサドに着せるため、準備を進める。
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