青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 ついに見始めてしまいました、第6シーズン。もう、ノンストップです。(笑)

 衝撃の第5シーズン。「そしてみんないなくなった・・・。」展開に、もうこれ以上の作品は無理だろうと思われたのですが、果たして今シーズンの出来映えは?

 ジャックが帰ってきました。中国高官の憎らしいこと。ジャックは一体どんなひどい仕打ちを受けたのでしょうか。得体の知れない国だけに、想像するのも恐ろしい。そこで来年オリンピックが開催されるわけですから・・・。
 ※こういうイメージを我々に植え付けるのも、アメリカの戦略でしょうが。

 クロエもカーティスたちおなじみのメンバーもみんな元気そうです。(トニーやミッシェルがいないのが本当に寂しい・・・。)パーマー弟が大統領ですか・・・。これも想定の範囲内ですね。CTUの様子もそれほど変化はないようで、すんなり入っていけました。

 第1回を見ての素直な感想は、「やっぱり展開が早いなぁ・・・」ということです。最近「朱蒙」のリズムに慣れていたもので、アッという間の1時間でした。

 私の周辺ではあんまり評判が良くない今シリーズ。でも、しっかり楽しませてもらいますよ。随分待ったんだから。映画「センチネル」はガッカリだったしね。(笑)

 以下、ネタバレになってしまうので、それでも結構という方は「More」をご覧下さい。

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HPより
 あれから2年――アメリカ国内では短期間でのテロ攻撃が相次ぎ、被害者数が膨れ上がっていた。頭を悩ます大統領ウェイン・パーマーは、テロの主謀者とみられるアサドの抹殺こそがテロを食い止める最善策だと考え、苦渋の決断をする。それは、20ヶ月間中国政府に監禁されていたジャック・バウアーを開放させることだった。アサドの仲間の一人ファイエドが、ジャックの命と引き換えにアサドを売ると持ちかけてきたのだ。生贄となる事を承諾したジャックは、ファイエドに身柄を拘束される。だがそこで、ファイエドの口から驚きの真実が告げられる…。
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