青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 「俺たち一体どこにいるんだ?」
 まったく、飛行機はどこに墜落したのでしょうか?謎がどんどんと深まっていきます。この島は、何かのプロジェクトのために隔離されていたのでは?
 登場人物の秘密は少しずつ明らかになってきました。バラバラであった人間がここから複雑に絡み合ってくるのでしょうね。小さなエピソードも見逃すことなく観ていかなくては。
 だんだん面白くなっていきそうです。
 
 以下、ネタバレになってしまうので、それでも結構という方は「More」をご覧下さい。

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(あらすじ)BS-i HPより 
 コックピットからトランシーバーを持って帰ってきた3人だが、壊れているのか電波が入らない。チャーリーがケイトとジャックについてコックピットが探しに来た本当の目的は、墜落前トイレに流そうとした自分のドラッグを取りに行くためだった。
 そんな中、ジャックは腹に金属片の刺さった男の手術を決断する。すぐ病院へ運べないなら、この場で手当をしないと命が長くないからだ。一方、ケイトらはトランシーバーのバッテリーが長くはもたないだろうというサイードのすすめで、山の上へ登って電波を受信してみようと試みる。山の上へはサイード、ケイト、チャーリー、ソーヤー、シャノン、ブーンが同行。途中でなぜかホッキョクグマが一行を襲い・・・、ソーヤーが隠し持っていた銃でクマを倒す。ソーヤーはその銃が、飛行機に乗っていた連邦保安官のものだといい、バッジも見せる。今度はサイードがソーヤーを、連行されていた囚人だと言い始め、険悪なムードに。

 飛行機に護送中の囚人が・・・。サイードとソーヤーが、お互いに相手をテロリスト呼ばわりして険悪なムードになります。しかし、ケイトが囚人だったとは。彼女は一体何物なのでしょうか。
 そんなことも知らずにジャックはケイトを護送していた連邦保安官を救う手術をはじめます。そして、ケイトの秘密を・・・。
 トランシーバーで受信したのは、16年間この島から発信されているSOS。自分たち以外にも遭難者がいる!でも、16年間も助けられていない。謎の生き物がいるはずのない北極熊であったりして、この島の謎は深まるばかりです。
 深まる謎とともに、面白さもUP・・・となるでしょうか。


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