青空侍のシネマ徒然日記

映画や音楽について、徒然なるままに・・・

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 そんなバカな!(笑)
 かつて、映画「ユージュアル・サスペクツ」を観たときのような衝撃が、ラストに待っていました。まさに、大どんでん返し!

 こうなると、この後どんな展開になるのか。彼(黒幕)の行動の意図は???

 しかし、まぁ、よくもダマしてくれたなと、感心するやらあきれるやらです。(笑)

 以下、ネタバレになってしまうので、それでも結構という方は「More」をご覧下さい。

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(HPより)
 ジャックの狙い通り神経ガスは爆発で燃え尽き、数十万人の命が救われた。だがジャックはヘンダーソンの上にいる黒幕が予想以上に強大な相手なのではないかと不安を抱き始める。一方で、ウェインはパーマー元大統領が殺害された理由が大統領夫人の側近エブリンからの情報提供によるものだと突き止める。エヴリンは黒幕の証拠を持っていると言うが、誘拐された娘の無事と引き換えでないと証拠は渡さないと言う……。

 私も巨大な黒幕の存在を予感していたのですが、まさか大統領だとは!これだけは御法度でしょう。(笑)笑撃、いや衝撃の展開です。
 ジャックの活動を支援するためにクロエを現場復帰をさせなくてはなりません。そこで、オードリーはCTUを非難する文書にサインします。結果、ブキャナンはCTUを去ることになります。ちょっと頼りないですが誠実なビルです。多分、一時的な措置になるとは思いますが、彼の復帰を心から祈りたいと思います。
 ヘンダーソンが、いい味出していますね。このドラマ、悪役がカッコイイからこれほどの人気を得たのではないでしょうか。
 さぁ、ジャック!この事態をどう切り抜ける!?
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